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ツボ百科 黄帝灸の効能・l効果を引き出すためのツボのポイントをご紹介!

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腰の疲れをやわらげたい

腰の疲れをやわらげたるツボ 激しい運動や疲労で腰が疲れやすくなります。足を使うことで、腰をきたえたり、適度に腹筋を鍛えることにより、背筋も鍛えられて、腰全体のバランスがよくなり、腰の痛みをやわらげることができます。

腎喩(じんゆ)

背骨のくぼみから両側に指2本のところにとります。ウエストの一番細いところの線上になる見当です。
腎喩(じんゆ)
委中(いちゅう)

委中(いちゅう)

膝の後側の横しわの中心がツボです。

大腸兪(だいちょうゆ)

両側の腰骨上端を結ぶ線上で、背骨から指2本外側です。
大腸兪(だいちょうゆ)

肩のこりをほぐしたい

肩のこりのツボ デスクワーク等による筋肉の疲れや寒さ、悪い姿勢などで肩のこりを感じている人は非常に多くいます。肩が重いと感じたら、無理をしない程度に、こまめにストレッチをしましょう。

肩井(けんせい)

右手を前から左肩にのせた時の中指のあたるところで、押すとこりこりとして痛いところです。
肩井(けんせい)
手の三里(てのさんり)

手の三里(てのさんり)

肘を直角に曲げるとしわができますが、そのしわの末端から手首の方に向かって指3本のところです。

天柱(てんちゅう)

後頚部の「ぼんのくぼ」(後頭部から首すじにかけての中央のくぼんだところ)の横で、縦に走る筋肉(僧帽筋)の外側にある部分です。
天柱(てんちゅう)

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